2009年01月09日 01:19
もう朝から晩までビックリさせすぎですよ(笑)
そのいち。
朝バス待ちのときにmixiでも見ていましたのことよ。
良い時間潰しですもの。
mixiでさー「レビュー」ってあるじゃん。
本とかCDとか映画とかの感想書ける機能。
んでソレを他人に公開できるってヤツ。
マイミクの一人が新しくレビューあげてたのでタイトルを見ると…
「ん??」と時が止まる。
思い切って見てみる。
…案の定「アーッ!」な漫画本でしたwwwwwwwwwwwwww
実はそのマイミクは大学の英語の元クラスメイトの男の子なんですが、
同性愛の方でして。。
びーえるはゲイの方にも読まれていることを知らされました。
まさかこんな近くから発見するとは思わなかったさ。
そちらの方から見てもびーえるはおもしろいんですね。
女の子が少女漫画読むのと同じ感覚なのかなー?とも思わなくもないですが。。
それはいいにしろ、あんなマイミク全員に表示されるものにびーえるまんが紹介するのはこちらの心臓が持ちません(笑)
自分の持ってる本じゃなくてよかったです(そこか
でもメイトとかでは見たことある本でした。
たしか平積みされていた…??
たぶんそこそこ人気な本なんじゃないかと思いますが、私びーえるはまだまだ詳しくないもので…
朝からいろんな意味で目覚めました。
そのに。
日本史ゼミの授業がカオスだというのは前々から書いていると思うのですが(爆)
私たちのグループが男色やろうとしたら先に今日発表のグループにやられた…!!
とは言え、内容が違うからこのままtopicは変えるつもりないけどwww
ウチ等のグループも男色を扱うんだけど、男色って言うかどちらかと言うと衆道を扱おうと思ってて、
精神論にもっていければいいかなーと。
心友記とか男色大鑑持ち出して精神的な話で義とか仁愛とか儒教っぽくいければ幸いww
…でも儒教自体は男色禁じてるからやっぱり精神論で終わる気がしなくもないけど。。
どちらにしろあんまり人には大声で言えない研究を進めていることは確かです(苦笑)
まず、読んでる本からして(ry
今日1冊読み終わったんですが、あと2冊あんなそんな本読まなきゃです。
内容的には私にとっては別にふーんってことなのですが、それをグループメンバーに話したら「過激だよね」といわれましたww
もう私はいろいろ当たり前っていうか何も思わなくなってる自分がいることに改めて気付かされた…
「今でもそうじゃん」とか「あー…なんかこんな話あったなー」とか「ふーん」とか流せる、でも楽しんでる自分がいます…(遠い目
最近の自分の方向性が全くつかめません…orz
いやーでも男色の変遷とか楽しかったよ。
私は戦国時代以降の男色・衆道はまぁまぁ知ってるんだけど、
それ以前、室町は有名だから(義満とか世阿弥とか)まぁいいにしても平安とかそれ以前はあんま知らなかったから今日のプレゼンはそこそこ楽しかった。
平安時代はリバが当たり前というか礼儀だったそうですよww
ただし平安時代は政治的利用価値が高かったようですが。
発祥が未だ謎。
奈良時代にはあったからやっぱり仏教とかが始まりなのかなー?
それにしても。
まーさか授業で受けなんて言葉を聞くことになるとは誰が思おうか、いや、思うまい(反語
そもそもひとつ疑問。
一般の人って「受け」とか「攻め」とかって言葉は普通に知ってるものなの!?
私が腐ってるから過剰反応してるだけですか!!
↑って誰かに聞きたいんだけど、聞ける人もいない…
というかコレ見てるみなさんは基本的には…ねぇ?(笑)
先生が最後におっしゃってたのですが、「歴史をやってると大抵のことに動じなくなる」
まさにその通り。
中2のときに戦国武将ってか織田信長をしつこくしつこく調べまわっているときに図書館で出会ってしまった本に男色のことも書いてあってね。
…今思うとよくウチの母校はあんな本を普通に貸し出してたなww
男色なんてちょっとのページだから目を瞑ったのかしら??
ソレは置いといて。。。
調べ上げて以来、歴史においてはほとんどのことで驚かなくなってきました。
要するに何でもアリだと思うようになってくるのですよ。。
歴史家ってきっとみんな少なからずそういう面もあるんだなーと思いました。
授業終了後に男色を発表していたグループのメンバーのお一人が話しているのが聞こえました。
なんで男色をやろうと思ったの?という問いに答えていました。
「女のコだけのグループだから、コレはびーえるしかないだろうと思って…(以下略)」
ニヤけそうになる顔を取り繕うのに必死でしたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
その後現在行われているびーえる研究についてアツく語っておられました(笑)
もしかしてお友達になれるのか…な…??
男色における女役を迷わず「受け」と答えていらした方もすごく気になります。
知ってるだけなのかお仲間なのか微妙なところですよねー
女性はなぜびーえるが好きなのかって今そういう本も出ているぐらいですからね。
これからもっともっと研究されていくのかもしれませんね。
とは言え私は「好きだから好きなのさ」としか答えませんがねww
いやーいろいろ小難しい理由を挙げようと思えば列挙できるんですが、
あんまり分析とかはめんどくさいのでやめておきましょう。
授業でそんな話ばっかりやるものだから何か読みたくて読みたくて仕方がない(ダメだコイツ
衝動買い→売るのパターンがまた始まりそうです(何)
少女漫画も少年漫画も青年漫画も好きだけれど、びーえるも好きなんです。
今のところ手を出してないジャンルは百合ぐらいかなぁ?
成年向きはさすがに手を出していないですよ(笑)
漫画好きはやめられないって話で終わっておきましょうww
今学期唯一の日本史の授業はこれからますますカオス度があたっていくでしょうけど、
それはそれなりに楽しみです。
欲を言うならもっと人数が少なくて、日本史専攻の人が多ければもっとディープな話ができるんじゃないかと思わなくもないですが。。
とりあえず今日も眠くなるまで読書読書読書!!!
そのいち。
朝バス待ちのときにmixiでも見ていましたのことよ。
良い時間潰しですもの。
mixiでさー「レビュー」ってあるじゃん。
本とかCDとか映画とかの感想書ける機能。
んでソレを他人に公開できるってヤツ。
マイミクの一人が新しくレビューあげてたのでタイトルを見ると…
「ん??」と時が止まる。
思い切って見てみる。
…案の定「アーッ!」な漫画本でしたwwwwwwwwwwwwww
実はそのマイミクは大学の英語の元クラスメイトの男の子なんですが、
同性愛の方でして。。
びーえるはゲイの方にも読まれていることを知らされました。
まさかこんな近くから発見するとは思わなかったさ。
そちらの方から見てもびーえるはおもしろいんですね。
女の子が少女漫画読むのと同じ感覚なのかなー?とも思わなくもないですが。。
それはいいにしろ、あんなマイミク全員に表示されるものにびーえるまんが紹介するのはこちらの心臓が持ちません(笑)
自分の持ってる本じゃなくてよかったです(そこか
でもメイトとかでは見たことある本でした。
たしか平積みされていた…??
たぶんそこそこ人気な本なんじゃないかと思いますが、私びーえるはまだまだ詳しくないもので…
朝からいろんな意味で目覚めました。
そのに。
日本史ゼミの授業がカオスだというのは前々から書いていると思うのですが(爆)
私たちのグループが男色やろうとしたら先に今日発表のグループにやられた…!!
とは言え、内容が違うからこのままtopicは変えるつもりないけどwww
ウチ等のグループも男色を扱うんだけど、男色って言うかどちらかと言うと衆道を扱おうと思ってて、
精神論にもっていければいいかなーと。
心友記とか男色大鑑持ち出して精神的な話で義とか仁愛とか儒教っぽくいければ幸いww
…でも儒教自体は男色禁じてるからやっぱり精神論で終わる気がしなくもないけど。。
どちらにしろあんまり人には大声で言えない研究を進めていることは確かです(苦笑)
まず、読んでる本からして(ry
今日1冊読み終わったんですが、あと2冊あんなそんな本読まなきゃです。
内容的には私にとっては別にふーんってことなのですが、それをグループメンバーに話したら「過激だよね」といわれましたww
もう私はいろいろ当たり前っていうか何も思わなくなってる自分がいることに改めて気付かされた…
「今でもそうじゃん」とか「あー…なんかこんな話あったなー」とか「ふーん」とか流せる、でも楽しんでる自分がいます…(遠い目
最近の自分の方向性が全くつかめません…orz
いやーでも男色の変遷とか楽しかったよ。
私は戦国時代以降の男色・衆道はまぁまぁ知ってるんだけど、
それ以前、室町は有名だから(義満とか世阿弥とか)まぁいいにしても平安とかそれ以前はあんま知らなかったから今日のプレゼンはそこそこ楽しかった。
平安時代はリバが当たり前というか礼儀だったそうですよww
ただし平安時代は政治的利用価値が高かったようですが。
発祥が未だ謎。
奈良時代にはあったからやっぱり仏教とかが始まりなのかなー?
それにしても。
まーさか授業で受けなんて言葉を聞くことになるとは誰が思おうか、いや、思うまい(反語
そもそもひとつ疑問。
一般の人って「受け」とか「攻め」とかって言葉は普通に知ってるものなの!?
私が腐ってるから過剰反応してるだけですか!!
↑って誰かに聞きたいんだけど、聞ける人もいない…
というかコレ見てるみなさんは基本的には…ねぇ?(笑)
先生が最後におっしゃってたのですが、「歴史をやってると大抵のことに動じなくなる」
まさにその通り。
中2のときに戦国武将ってか織田信長をしつこくしつこく調べまわっているときに図書館で出会ってしまった本に男色のことも書いてあってね。
…今思うとよくウチの母校はあんな本を普通に貸し出してたなww
男色なんてちょっとのページだから目を瞑ったのかしら??
ソレは置いといて。。。
調べ上げて以来、歴史においてはほとんどのことで驚かなくなってきました。
要するに何でもアリだと思うようになってくるのですよ。。
歴史家ってきっとみんな少なからずそういう面もあるんだなーと思いました。
授業終了後に男色を発表していたグループのメンバーのお一人が話しているのが聞こえました。
なんで男色をやろうと思ったの?という問いに答えていました。
「女のコだけのグループだから、コレはびーえるしかないだろうと思って…(以下略)」
ニヤけそうになる顔を取り繕うのに必死でしたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
その後現在行われているびーえる研究についてアツく語っておられました(笑)
もしかしてお友達になれるのか…な…??
男色における女役を迷わず「受け」と答えていらした方もすごく気になります。
知ってるだけなのかお仲間なのか微妙なところですよねー
女性はなぜびーえるが好きなのかって今そういう本も出ているぐらいですからね。
これからもっともっと研究されていくのかもしれませんね。
とは言え私は「好きだから好きなのさ」としか答えませんがねww
いやーいろいろ小難しい理由を挙げようと思えば列挙できるんですが、
あんまり分析とかはめんどくさいのでやめておきましょう。
授業でそんな話ばっかりやるものだから何か読みたくて読みたくて仕方がない(ダメだコイツ
衝動買い→売るのパターンがまた始まりそうです(何)
少女漫画も少年漫画も青年漫画も好きだけれど、びーえるも好きなんです。
今のところ手を出してないジャンルは百合ぐらいかなぁ?
成年向きはさすがに手を出していないですよ(笑)
漫画好きはやめられないって話で終わっておきましょうww
今学期唯一の日本史の授業はこれからますますカオス度があたっていくでしょうけど、
それはそれなりに楽しみです。
欲を言うならもっと人数が少なくて、日本史専攻の人が多ければもっとディープな話ができるんじゃないかと思わなくもないですが。。
とりあえず今日も眠くなるまで読書読書読書!!!



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